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アイスセンサーモニター調査

アイスセンサーを実際にお使いいただいている皆様から、使用したご感想やご意見をいただきました。〈2005年度実施分)

ご参照ください。


石川交通 様(石川県金沢市、タクシー会社)

モニター状況:タクシー3台分

タイヤの買い替え頻度:2年に1度

困っていること: 凍結スポットがあり、プロのドライバーでも、なるべく通らないようにしている。

路面凍結時間に送迎のある、客室乗務員などのお客様の際は、プレッシャーが大きい。

同様に、VIP仕様の黒塗りタクシーを運転する際もプレッシャーが大きい。

アイスセンサーについて: 以前にあることは知っていた。ただ、そのときはセンサーが抜けやすかった。今回は・・・。

ご意見・ご感想: 大量購入は難しいのではないか。取り付けはお客様自身でなく、取付け担当者がいたほうがよい。

先にセンサーを取り付けたタイヤがあるとよい。タイヤの寿命が延びるのであれば、使っていきたい。


アイスセンサーゆき道

日本では粉塵公害防止の観点から金属スパイクタイヤが禁止され、スタッドレスタイヤでの走行が氷雪路面を磨 く結果、滑りやすい路面がつくられることとなり、ブレーキ時や発進時の追突事故が多発する状況がおきている。

またスタッドレスタイヤは雪道の走行性能向上のために、柔らかゴムを使うため、タイヤの摩耗が早く、スタッドレスタイヤの性能が2シーズンぐらいしか持たないといわれています。

  販売はこちらから

アイスセンサーゆき道は冬場の安全走行と環境保護の両立できる、非金属スパイクです。

個人の所有するスタッドレスタイヤに簡単に、後取り付け出来ます。

古いスタッドレスタイヤに装填することで、タイヤが蘇り、買換えサイクルが長くなります。

氷点下で氷を砕くほどの剛性を持ち、一方で常温ではゴム的 に軟らかく、したがってアスファルト路面を傷つけず粉塵公害を発生させることのない新しい概念のタイヤスパイクを開発した。

 



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